坂のプロフィール 地域・No. 神奈川・横浜市保土ヶ谷区−19
報告者 M.Ogawa
報告日 2011年2月9日
登録日 2011年2月9日

 

坂名 みずのさかみち 別名
所在地 地図g  保土ヶ谷区川島町
目印  横浜市内を北西から南東に ほぼ一直線に横切って野毛貯水場に至る“横浜水道道(すいどうみち)”がある。水道道が環状2号線と交差する地点の北側にある「陣ヶ下渓谷公園」の南端に,石段の遊歩道がある。これが「みずのさかみち」。
 坂名を記した標識は 1メートル強の高さの,白い石に坂名のみを刻んだ独特なもの。
 この道は「手作り郷土賞」を受賞していて,運輸大臣(平成2年当時)の賞状プレートが,標識の下に掲げられている。
坂の特徴 坂の方向  西北西に上る
長さ  200m
傾斜  かなり急坂
形態  直線の遊歩道
標識 みずのさかみち
由来 他  名前の由来:坂の地中に水道管が埋設されていることから名付けられた。(保土ヶ谷区のサイトより)
命名時期
参考文献  保土ヶ谷区ホームページ 「保土ケ谷の坂道
写真 撮影日  2004年12月 撮影者  M.Ogawa

みずのさかみち みずのさかみち
みずのさかみち 標識
みずのさかみち

手作り郷土賞
陣ヶ下渓谷公園
手作り郷土賞
陣ヶ下渓谷公園

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