坂のプロフィール 地域・No. 神奈川・愛川町−24
報告者 K.Okuda
報告日 2026年08月09日
登録日 2026年09月03日

 

 

坂名 なんにょう坂 (なんにょうざか) 別名
所在地 地図g  神奈川県愛甲郡愛川町半原4668
目印  坂上が国道412号線に接している。
坂の特徴 坂の方向  坂下や中ごろは南に、坂の最も上の部分は南西に上る。
長さ  130m
斜度  坂下は、急(40mで高低差10m 、勾配約25%)  中ごろは、やや急(55mで高低差8.5m、勾配約16%)  坂上は、緩やか(35mで高低差2.5m、勾配約7%)
形態  坂上付近がカーブしている。坂の中ごろから坂下にかけてはほぼ直線。
標識  坂の上に設置されている。
由来  坂標に、次のように記載されている。『和平地区のもっとも南寄りの地、南入から樫原の観音堂跡(大門)へと通ずる坂をいいます。』
命名時期  1988年(昭和63年)3月10日
参考文献  愛川町の「文化財案内標柱」一覧
写真 撮影日  2025年4月5日 撮影者  R.Okuda

坂標坂名 坂標由来
坂標坂名
坂標由来
坂標設置年月日 坂上付近。カーブしている。
坂標設置年月日
坂上付近。カーブしている。
坂の中ごろ 坂下。急である。
坂の中ごろ
坂下。急である。

 

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